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育児の悩みも

院長

院長は働く母親でもありますが、4年間専業主婦として育児に専念していたことがあるそうです。

なので、24時間365日の育児にあたる母親の大変さも、身に染みて知っていて、専業主婦の患者さんへの共感も深いのです。

同時に、現在はワーキングマザーとして、育児や家庭と仕事の両立、仕事がある時間帯に子供が病気になったときの苦労や心配、子供を預ける大変さなど、これもまた深く共感して、親身に話を聞き、心のアドバイスをしてくれます。

 

先生の懐の広さと共感の深さも、自身の実体験に裏打ちされています。

 

育児や家庭生活の悩みなどで、行き詰ったときも、一人で抱え込まないことが一番。

お友達に相談する、身内に相談する、趣味やスポーツで発散する、等、いろいろな選択しがありますが、当クリニックへ来院する、というのも、ぜひ皆さまの選択肢のひとつになれたらと思います。