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天候と体調の変化に注意

みなさま、こんにちは。

 

ここ数日間は、夏のような暑さや春の嵐と、天候の変化が大きいですね。

埼玉では最も早く真夏日の気温を記録したそうです。

早くも夏服を引っ張り出した方もいらっしゃるでしょうか。

 

この時期はまだ暑さに身体が慣れていないため、夏よりも熱中症になりやすいのだそうです。

水分と塩分を意識して摂るようにして、無理しすぎないようにお過ごしくださいね。

 

 

スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック

http://azabu-mentalcare.jp/

 

 

新しい環境で

みなさま、こんにちは。

4月に入り、早くも半月が経ちました。

新年度となって新しい環境で頑張っている方が多いのではないでしょうか。

 

 

慣れないことや新しい人間関係の中では、思っているよりもエネルギーを使っています。

頑張ることはとても良いことですが、休養を取ることも忘れないようにしましょう!

 

パワフルに活動を続けられる方もいらっしゃるかもしれませんが、たいていは無理をしているとどこかで燃料切れになってしまいます。

 

そうならないように、栄養のある食事を心がけ、睡眠時間をしっかりととるなど、基本的な生活習慣を意識して体調管理をしていきたいですね。

 

 

 スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック
http://azabu-mentalcare.jp/ 

麻布十番メンタルケアクリニックのブログをご覧のみなさま、こんにちは。

 

すっかり暖かくなり、都内でも各所で桜が見頃を迎えていますね!

スタッフは先週、目黒川の桜を見に行ってみましたが、とてもきれいでした。

きょうはあいにくの雨ですが、足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

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港区 麻布十番メンタルケアクリニック

http://azabu-mentalcare.jp/

お花見

みなさま、こんにちは。

 

ようやく春本番の陽気となってきました。

衣替えも安心してできるようになりましたね。

 

先月は寒い日が多く、桜の開花も例年より遅れているようです。

満開を楽しめるのはもう少し先になりますが、少しずつ開花していく様を見守るのも、なんだかほっこりするような気がします。

 

ところで、「春はお花見」というのが当然の習慣のようになっていますが、その由来はどのようなものなのか、気になりませんか?


実は、昔はお花見と言えば梅の花を愛でることで、桜となったのは平安時代からだったそうです。

嵯峨天皇が催した「花宴の節」という宴が、桜のお花見の起源だとされています。

今のようにどんちゃん騒ぎではなく、桜を愛でながら歌を詠んで楽しむ優雅なものだったとか。

 

その後しばらくは貴族など一部の階級での催しでしたが、江戸時代に幕府が庶民も桜が楽しめるように、植樹を積極的に行い、広く根付いていったのです。

 

意外と歴史の深いお花見。時には静かに見上げてみるのも良いかもしれません。

 

 

スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック
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新年度

みなさま、こんにちは。

昨日の暖かさから一変し、本日は寒くお天気も崩れてきましたね。

 

さて、明日から4月に入り、新年度がスタートします。

お天気は雪が降るかもしれないくらいの寒さのようですが、さまざまな節目となるのではないでしょうか。

 

嬉しいこと、楽しいこと、面倒なこと、緊張すること。

さまざまな新しいことが始まることが多い季節ですが、知らず知らずのうちに気が張ってしまうこともあります。

 

頑張りすぎてしまうと、ふとした瞬間にエネルギーが切れてしまいます。

小休止をはさみながら、前に進んでいきましょうね!

 

スタッフの西山でした。

 

 港区 麻布十番メンタルケアクリニック
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気持ちを言葉にする

みなさま、こんにちは。

きょうは、自分の気持ちを言葉にすること、についてお話ししたいと思います。

 

心理臨床場面では、「言葉にする」ということをとても重視しています。

言葉になりきらない、漠然とした何か、モヤモヤした気持ちがある、といった体験は、誰しもあるかと思いますが、

その気持ちや感情に蓋をしたり、見ないようにしたりすることを、心理学では「抑圧」と言います。

 

ですが、「抑圧」したところで、その気持ちや感情は消えてなくなることはありません。

むしろ、溜まり溜まってどんどん膨れ上がり、

いつか爆発してしまうこともあります。

その爆発の仕方が、体の症状として現れることだったり、行動で現れることだったりします。

 

爆発させない方法が、言葉にする、「言語化する」ということです。

言葉にすると、抑圧はされません。

言葉にして誰かに話すことで、溜まってしまうことなく、吐き出されます。

そうして、それまで症状としてでしか現れることが出来なかった、自分の本来の気持ちを、言葉で表現できるわけです。

 

ただ、言いたいことを身近な相手にただただぶつければ良いというわけではありません。

それでスッキリすることもありますが、

一時的だったり、

あとで罪悪感が出てきたりすることもあります。

 

そのために、専門家に吐き出す場があり、それが精神療法やカウンセリングに当てはまります。

ある出来事があった時、あなたがどう感じたのか、どんな気持ちが出てきたのか、言葉にしてみてください。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック

http://azabu-mentalcare.jp/

 

私の中の女神様

意とは心の音である

皆様、心の音に気付いてますか?

心の音とは、本心です
本心のために生きる

道に迷い悩むとき、心の音に耳を澄ませて下さい

心の音は、感情や身体を通して伝えさせることもあります。

心と体を大切に
自分を大切に

女神様からの伝言は愛がびっしりつまっているから、すんなり響きわたって
感謝の鐘を鳴らしてくれる