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6月病

暑い日が続いていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 

早くも5月も終わりが近づき、連休から日も経ち日常が戻ってきた頃でしょうか。

連休明けは5月病に気を付けていたかたも多いかもしれませんが、最近では「6月病」というものもあると言われています。

 

状態や症状としては5月病と同じようなもので、ひと月遅れで現れるものと考えられています。

6月は祝日がなく、梅雨に入るなど天候の変化も大きいことから心身ともに疲労が出やすい時期でもあります。

 

対策として、良かれと思っているものが逆効果なこともあるようです。

例えば、天気が悪くても無理して出かける・飲酒・予定を詰め込む、などなど。

 

連休明けと同様、無理をせず、適切な対処をしながらお過ごしくださいね。

 

スタッフの西山でした。

港区 麻布十番メンタルケアクリニック

http://azabu-mentalcare.jp/

 

久しぶりの雨

みなさま、こんにちは。

今日は雨が降り、少し肌寒いですね。

 

昨日と気温差が大きく体調管理には注意ですが、最近は暑い日が多く、ぐったりしていた身体を休めることができて良いかもしれません。

 

年度初めの忙しさが一段落し、連休明けで疲れが出ている方もいらっしゃるかと思います。

本調子が戻るまでは、多少の失敗は許容してあげて、休息を意識してお過ごしくださいね。

 

スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック

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連休をいかがお過ごしですか?

麻布十番メンタルケアクリニックのブログをご覧のみなさま、こんにちは。

連休も残すところ2日となりました。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 

気持ちの良い初夏の陽気が続いていますね。

ただ、連休明けというのは、憂うつになったり、仕事や学校に行きたくない気持ちが出てくるものですよね。

実際に連休が明けてしばらくしてからも憂うつ感が続いたり、出勤や通学に支障をきたしたりするようであれば、5月病に要注意です。

 

以前よりもやる気が起きない、疲れやすい、休んでも疲れがとれない、眠れない、あるいは眠りすぎてしまうなど、

気になることがあれば、お早めに精神科・心療内科を受診しましょう。

当院でもご相談を承っております。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック

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天候と体調の変化に注意

みなさま、こんにちは。

 

ここ数日間は、夏のような暑さや春の嵐と、天候の変化が大きいですね。

埼玉では最も早く真夏日の気温を記録したそうです。

早くも夏服を引っ張り出した方もいらっしゃるでしょうか。

 

この時期はまだ暑さに身体が慣れていないため、夏よりも熱中症になりやすいのだそうです。

水分と塩分を意識して摂るようにして、無理しすぎないようにお過ごしくださいね。

 

 

スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック

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新しい環境で

みなさま、こんにちは。

4月に入り、早くも半月が経ちました。

新年度となって新しい環境で頑張っている方が多いのではないでしょうか。

 

 

慣れないことや新しい人間関係の中では、思っているよりもエネルギーを使っています。

頑張ることはとても良いことですが、休養を取ることも忘れないようにしましょう!

 

パワフルに活動を続けられる方もいらっしゃるかもしれませんが、たいていは無理をしているとどこかで燃料切れになってしまいます。

 

そうならないように、栄養のある食事を心がけ、睡眠時間をしっかりととるなど、基本的な生活習慣を意識して体調管理をしていきたいですね。

 

 

 スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック
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麻布十番メンタルケアクリニックのブログをご覧のみなさま、こんにちは。

 

すっかり暖かくなり、都内でも各所で桜が見頃を迎えていますね!

スタッフは先週、目黒川の桜を見に行ってみましたが、とてもきれいでした。

きょうはあいにくの雨ですが、足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

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港区 麻布十番メンタルケアクリニック

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お花見

みなさま、こんにちは。

 

ようやく春本番の陽気となってきました。

衣替えも安心してできるようになりましたね。

 

先月は寒い日が多く、桜の開花も例年より遅れているようです。

満開を楽しめるのはもう少し先になりますが、少しずつ開花していく様を見守るのも、なんだかほっこりするような気がします。

 

ところで、「春はお花見」というのが当然の習慣のようになっていますが、その由来はどのようなものなのか、気になりませんか?


実は、昔はお花見と言えば梅の花を愛でることで、桜となったのは平安時代からだったそうです。

嵯峨天皇が催した「花宴の節」という宴が、桜のお花見の起源だとされています。

今のようにどんちゃん騒ぎではなく、桜を愛でながら歌を詠んで楽しむ優雅なものだったとか。

 

その後しばらくは貴族など一部の階級での催しでしたが、江戸時代に幕府が庶民も桜が楽しめるように、植樹を積極的に行い、広く根付いていったのです。

 

意外と歴史の深いお花見。時には静かに見上げてみるのも良いかもしれません。

 

 

スタッフの西山でした。

 

港区 麻布十番メンタルケアクリニック
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